自然素材を使って健康と環境に配慮した住まいを設計して28年.....光設計のノウハウ満載ブログ
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お花見をしてきました
3年前に完成した横浜市のOさんのお宅にお邪魔してきました。Oさんの敷地はお寺の桜並木の参道に面しています。OZONEの家づくりサポート設計コンペを利用して建てた家なのですが、コンペ提案時には、この借景の桜をテーマにして、あえて北側に大きなデッキバルコニーを計画して、2階のリビングに居ながらにして、バルコニーの上までかかる桜を身近に見ることができるように考えました。施工は創建舎さんにお願いしました。土曜日は少し寒くて、桜もまだ5分咲きくらいでしたが、床暖房で暖かいリビングから夜桜を楽しんできました。Oさん、ありがとうございました。
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お寺の参道側からの写真です。桜の大木の間にデッキバルコニーが張り出しています。
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そのバルコニーからの眺めです。満開になったら窓の外が桜色に染まります。


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by kokyu-ie | 2010-03-29 17:01 | my off time | Comments(4)
「2世帯住宅」をテーマにセミナーを開催します
注文住宅のポータルサイト:ハウスネットギャラリーが主催するゴールデンウイーク家づくり必勝法セミナーで、「2世帯住宅」をテーマにセミナーを開催することになりました。

2世帯住宅はそれぞれのご家族の要望が交差して混乱しがちです。お互いの家族が気持ちよく仲良く暮らすためには建築家の役割も大きくなります。2世帯住宅の4つのパターンと快適な間取りの工夫、スムーズな計画の進め方、トラブル回避術や2世帯ならではの設備の工夫などについて、いままでのたくさんの2世帯住宅の施工例や工夫の実例などをスライドで見ていただきながら詳しくお話しする予定です。

これから2世帯住宅を計画.....という方には参考になるセミナーになると思いますので、ぜひご参加ください。詳細が決まり次第、このブログにアップするようにします。

セミナー:「それぞれに合った2世帯住宅のつくり方」
日時:2010年5月5日(水・祝)
    午前10:30〜12:00
会場:新宿南口 INAXショールーム 3階セミナールーム
参加費:無料
お申し込みなど詳細は:注文住宅のポータルサイト:ハウスネットギャラリー
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所沢市Tさんの2世帯住宅です。両世帯の真ん中にデッキを張った大きな中庭があります。ひめしゃらを植えて、緑を楽しんだり、孫たちが水遊びをしたりと、季節折々に2世帯の憩いの場になっています。2つのベンチはそのときどきで使いやすいように移動できるようになっています。雨や雪が落ちてくる屋根なしの一見、無駄に思えるようなこんな中庭を計画することも2世帯住宅では特に大切なことなのです。

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by kokyu-ie | 2010-03-25 14:47 | 6限目(見学会・セミナー) | Comments(0)
OB建築主さんからお便りをいただきました
昨年の11月に埼玉県熊谷市に完成したMさんからお便りをいただきました。Mさんの住まいは木造2階建て、延べ約31坪の住まいです。施工は川越市の内田産業さんです。Mさん、リビングの写真と嬉しいお便りをありがとうございました。
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「ゆっくりご連絡メールをしようしようと思いつつ、あわただしい毎日であっという間に、桜の季節になってしまいました。

今年の冬は子供二人の初めての冬で、引越し後から今に至るまで、ほとんど途切れることなく、家族で風邪を引いては、移し合い・・・でなかなかゆっくり引越しの荷物の片付けもできないのですが、収納のお陰で、外見上はすっきりきれいにできます。
 
お正月は、私の兄弟家族が新居に集まって、弟夫婦は泊まっていったのですが本当にいい家だ、いい家だ、といっておりました。その後に新築祝いに来た叔父叔母も、かなり凝ってこだわっていい家だ、と感心しきりでしたし、友人たちもみな、素敵なうちで羨ましい、、住みたい・・と口を揃えて言っています。
 
本当におかげ様で、住み心地もよく、リビングー納戸ー洗面所ー風呂場ートイレの生活動線もよく、快適に生活しております。

今年の冬は、ほとんど結露フリーで、ほんとうにありがたかったです。晴れの日にはリビングは暖かく、明るくて気持ちいい時間が過ごせます。子供二人のおかげで、すばらしく散らかっている時でも、ソファーに座ってトップライトから空を見たり、床以外のところに目を向けると、なんて素適な家なんだろう・・と疲れも一瞬忘れることができます。
 
昨年末に、監督さんが残りの材木を持って来て下さったのですが、その時気がついた細かいところを修理してくださったり、大変よくやっていただきました。また6ヶ月点検の時に、色々見ていただけるとのことです。
 
今回カーテンをお願いした埼玉県加須市のモビリアなかじまの中島さんが、本当に素晴らしいカーテンをしつらえて下さりPerfectな部屋になりました。ドレープは綿100%で、レースも綿50、ポリエステル50のすごく素敵なものにすることができました。縫製も自社工場で行っていてすばらしく、本当に美しいカーテンができました。

リビングの部屋の写真を添付します。お忙しいことと思いますが、これからはじまる深谷のお家の現場を訪ねた帰りにでもご都合をつけて、ぜひお立ち寄り下さい。美味しいコーヒー、ケーキでもご用意してお待ちしております。

外構はまだ手を付けておらず、リビングのカーテンを思いっきり開けられないのがちょっと残念ですが・・。暖かくなってきたので、そろそろ外回りのことも考え始めようかな・・と思っている今日この頃です。」
by kokyu-ie | 2010-03-23 17:15 | OB建築主さんのお便り | Comments(2)
自然素材の小振りな住まい「喜多見エコハウス」見学会のお知らせ
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現在、世田谷美術館で開催中の「世田谷の建築家展」に連動して、パネル展示をしている雨水利用のエコハウス「喜多見エコハウス」の見学会を4月3日(土)に開催します。2005年7月に竣工した自邸です。約5年が経過していますので、無垢の木などの自然素材が時間の経過とともに美しく変化(経年美化)している様子を確認することもできます。自然素材の小振りな住まい、あたたかく気持ちのよい和モダンな住まいの雰囲気をご自身の目と心で体感してください。

*「喜多見エコハウス」は2008-2009年度グッドデザイン賞を受賞しました。


日時:2010年4月3日(土)10:00〜17:00
  (14:00〜14:45 「喜多見エコハウス」の工夫などについてお話します。)
  
場所:世田谷区喜多見
交通:小田急線喜多見駅より歩7分
光設計までメールまたはFAXで事前にお申し込みをお願いします。
詳しい案内図を郵送します。
メール: hikari.kurihara@gmail.com
FAX: 03-3466-5276

■「喜多見エコハウス」のポイント

■変形三角形の敷地面積27坪の小さな住まいですが、昔の畳空間のよさをアレンジしながら引き戸や障子を利用して狭くも広くもファジーに使える住まいを実現しています。

①リビングは畳です。ダイニングから30cm上がっていますので、腰掛けるのにも  ちょうど良い高さです。下は大きな引き出し収納になっています。
②障子を引き込むと開放的な空間になります。障子を閉めれば、落ち着いたモダン和風の空間になります。広くも狭くも暮らしのシーンに合わせて使うことができます。
③窓にも障子を入れて、柔らかい光を入れながら視線はカットしています。
④昔の民家のように梁など骨太の構造材が見えるように計画しています。

■内装に珪藻土やくりこま杉、月桃紙、羊毛の断熱材など自然素材を使い、素材の持つ呼吸機能を利用して室内を快適な状態にするように配慮しています。

①珪藻土:呼吸機能に優れた左官材です。ワラやモミ殻を加えてワラ半紙のような優しいテクスチュアーにしています。
②くりこま杉:宮城県産の杉の羽目板です。天井には塗装しないで使っています。
③月桃紙:沖縄の月桃という植物からできた壁材です。調湿作用があります。
④ウールブレス:羊毛の断熱材です。ウールですので、湿気を吸放湿します。呼吸する断熱材です。

■雨水を2tのタンクに溜めて、1階2階2カ所のトイレの流し水に利用しています。また屋根面と緑化した壁面に雨水を流して夏を涼しく過ごすエコロジーの工夫をしています.
by kokyu-ie | 2010-03-17 10:33 | 6限目(見学会・セミナー) | Comments(0)
世田谷美術館で設営してきました
午前中、小泉君、原君と3人で世田谷美術館に行って今日の午後から21日(日)まで開催される「世田谷の建築家展」の設営をしてきました。建築家32人の施工例の写真や模型などが4つのブースに分かれて展示が進んでいます。光設計は木の家とエコハウスをテーマにして展示しています。お時間ありましたら、会期中にお出かけください。私と小泉君も19日(金)は1日会場にいる予定です。
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みなさん大きな写真をパネルにしています。
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光設計の展示はこんな感じです。分かりやすさを第一に考えた展示にしています。

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by kokyu-ie | 2010-03-16 14:59 | 設計監理ダイアリー | Comments(2)
「世田谷の建築家展」に出展します
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3月16日(火)〜21日(日)まで世田谷美術館区民ギャラリーで開催される「世田谷の建築家展」に出展します。主催はASJという建築家を紹介する第3者機関です。参加建築家は世田谷区内に事務所がある32名の建築家です。A1パネル4枚くらいと模型などを展示できるということなので、いまそのパネルを事務所で制作しています。

せっかくのいい機会なので、光設計はエコロジーをメインテーマにして展示しようと計画中です。題して「光設計の木の家&エコハウス」です。地熱や雨水、緑や太陽熱など自然エネルギーを有効に利用した4つの住まいの実例をパネルにして展示しますので、木の家とエコハウスにご関心ある方は、会期中に世田谷美術館までお運びください。私も19日(金)は朝から夕方まで会場にいる予定です。
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地熱利用のエコハウスのパネルです。「住まいの環境デザイン・アワード2008」東京ガス特別賞を受賞した荻窪のIさんの住まいをパネルにしました。
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雨水利用のエコハウスのパネルです。2008年にグッドデザイン賞(戸建て住宅部門)を受賞した喜多見の家の写真を使ってパネルにしています。
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緑化屋根のエコハウスのパネルです。離れ風のお風呂の屋根を緑化したMさんの住まいをパネルにしています。
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太陽熱利用のエコハウスのパネルです。屋根に真空ガラス管ソーラー温水器を載せて太陽の熱で家中のお湯をまかなっているKさんの住まいをパネルにしています。Kさんの住まいは2003年フォレストモア主催「木の国日本の家デザインコンペ」で優勝賞を受賞しています。



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by kokyu-ie | 2010-03-11 15:32 | 6限目(見学会・セミナー) | Comments(0)
江戸Styleの家が掲載されています
「はじめてのインテリアスタイルBOOK」は成美堂出版から出版されているムックの住宅誌です。2010年3月に発売された最新号の「新和風スタイル」という特集の中で世田谷区喜多見の江戸Styleの家が紹介されています。

私の家づくりは暮らしていて気持ちがいい...をテーマにしていて特にスタイルというものにこだわりはないのですが、住宅誌に特集されるときには、「和モダン」とか「新和風」というくくりになることが多いようです。

無垢の木や自然素材を使いながら、昔の住宅の光や風を取り入れる工夫などをアレンジして取り入れていますので、そんなところが「新しい和」の感じになっているのかも知れません。
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by kokyu-ie | 2010-03-10 09:43 | 最新メデイア情報 | Comments(2)
狭山のエコハウス工事が順調に進んでいます
昨日は朝から狭山のエコハウスの現場に行ってきました。大工さんは作りつけの家具などの工事をしながら天井などの下地を組んでいます。木製建具の金物など細かいところの色決めなど、建築主のNさんご夫妻と相談をしながら決定しました。

玄関の扉のレバーハンドルはオーシマの素遊子というシリーズのものを使っているのですが、お隣にある20年前の光設計設計の住宅でも同じオーシマの素遊子を使っていたことが分かりました。知らない間に20年間、同じレバーハンドルを使い続けてきたことになります。いまはオーシマではなく東洋シャッターから発売されています。

外壁の吹き付けの色も候補の2色の1m角の大きなサンプルを2階の壁に立てかけて、遠くから確認しながら最終決定をしました。

そのあとはNさんご夫妻と一緒に入間市のウッドワーカートミタさんのアトリエに行って来ました。ギャラリー麦にあるテーブルとイスがとても気に入っていて、同じものを依頼するためです。でも材はチェリーでつくってもらうことになりました。赤めの色がとてもきれいそうだからです。契りの形など細かい注文もしましたので、できあがりが楽しみです。オープンハウスのときにもし間に合えば、見てもらうことができると思います。
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玄関の下足入れです。ホール側はスリッパ入れになっています。
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原君が資料をもとにNさんに説明をしています。
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大きな吹きつけのサンプルを2階の外壁に立てかけています。全員一致で左側の色に決まりました。
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ウッドワーカートミタさんのアトリエです。外壁もカナダ杉でできています。17年経過していますが、特にメンテナンスはしていないとのことです。
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そのアトリエの看板です。



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by kokyu-ie | 2010-03-04 12:00 | 設計監理ダイアリー | Comments(2)
AVATAR を観てきました
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先週末の休日に時間があったので、なにかと話題(最近は突っ張らないで一応世の中の話題には乗り遅れないように努力しています)のAVATARを観てきました。3Dのめがねをかけて約3時間、確かに立体にみえて、スクリーンから浮き上がって臨場感いっぱいのきれいな画面でした。字幕の文字も手前と奥とに浮き上がって見えるので老眼の始り?のような少しハンデイのある眼でも字幕が読みやすい面もあってよかったです(笑)。

でも映画の中身はそれほどでもなかったです。エイリアン、プラトウーン、ターミネーター、ジェラシックパークなどとよく似たようなシーンがいっぱいで、新しさやオリジナリテイが少なかったように思いました。

全体のストーリー展開は1990年のケビンコスナー監督・主演・制作の「ダンス・ウイズ・ウルブス」によく似ていました。ケビンコスナーが描いた世界は西部開拓時代の先住民族の側からのアメリカの開拓史でした。ジョン・ウエインのアラモの砦を襲う残忍なインデイアンではなく、バッファローを狩り、その命を食べるということに感謝しながら自然とともに慎ましやかに暮らすインデイアンの姿でした。そしてその先住民インデイアンたちとの心の交流の中から「自然とともに暮らす心穏やかな世界」に惹きつけられた騎兵隊の一人の若者のストーリーでした。

アメリカという国はいまになって文明という武器で滅ぼしてしまったすばらしい先住民族の人間と自然が共存共栄する心あたたかな暮らしぶりに憧れているのかも知れません。

黒船でやってきたペリーの武力で開国に踏み切らざるを得なかった江戸の時代とも重なる風景もありますが、日本には自然と共生してきた1000年以上の長い歴史があります。映画の中のナデイの住む自然と共生しながら命を大切にして心豊かに暮らす惑星は昔の日本そのものではないかとも思えます。いまならまだ間に合うかも知れない・・・、AVATAR を観て、そう思いました。

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by kokyu-ie | 2010-03-01 16:23 | 私の好きな映画 | Comments(0)
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光設計の呼吸する住まい
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