自然素材を使って健康と環境に配慮した住まいを設計して28年.....光設計のノウハウ満載ブログ
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d0039753_16214690.jpg呼吸する住まいのセミナーは実はいままで
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ザ・ハウス
トステムのBDACなど各種の家づくりセミナーなどでお話してとても好評でした。ただ2時間くらいのセミナーという形式ですと時間や場所の制約もあり思っていることの半分もお話できないのが現状です。また開催日時とか仕事とかの関係で参加したいけれどどうしても参加できないという人たちもいらっしゃいますので、機会があったらもっと分かりやすい形にして呼吸する住まいについて情報発信をしたいと以前から考えていました。そんな訳で、いままでセミナーでお話しできなかったことも含めてできるだけたくさんの情報を発信して、健康と環境に配慮した住まいづくりに関心のある人たちのお役にたてたらと思い、このブログで発信して行くことにしました。セミナーでお話しているような雰囲気でブログに書いていこうと思っていますので、お茶の間セミナーに参加しているような感じで気楽にページをめくっていただけたらとおもいます。
# by kokyu-ie | 2005-05-03 00:38 | はじめにお読みください | Comments(2)
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光設計 栗原守
# by kokyu-ie | 2005-05-02 17:38 | Comments(0)
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光設計では、個人情報に関する法令およびその他の規範を遵守し、社内規程および社内管理体制の整備、従業員の教育、並びに、個人情報への不正アクセスや個人情報の紛失、破壊、改ざんおよび漏洩等防止に関する適切な措置を行い、個人情報の保護に努めます。

光設計 代表 栗原守
# by kokyu-ie | 2005-05-02 17:32 | Comments(0)
よくある質問 Q&A

よくある質問 Q&A
建築主さんから設計の依頼前によくある質問と回答を以下にまとめました。
光設計への設計依頼時の参考にしていただけたらと思います。


■自然素材を使った住まいは高くなるのでは?
地域に根づいた工務店やエコロジーショップ、材木店などと協力しあい、できるだけローコストで施工できるようなネットワークづくりを進めています。一般的な木造2階建ての場合、90〜100万円/坪(照明器具・冷暖房・温水床暖房・作り付け家具・キッチンなど含み)を目安にしています。

■自然素材を使った住まいはメンテナンスが大変なのでは?
昔のように床や柱を米ぬかを使って磨くという必要はありません。日頃のメンテナンスといっても特別なことはしなくて大丈夫です。床やカウンターなど木の部分にときどきアウロ社のワックスを雑巾掛けの要領で掛けてもらうようにしています。

■設計から竣工まで1年以上もかかるって本当ですか?
設計期間として約6ヶ月、建築確認申請と工務店さんの見積もり期間として1〜2ヶ月、施工期間として約6ヶ月で入居まで最短でも1年2ヶ月くらいは必要です。家族にとって大切な住まいづくりですからあとで後悔を残さないためにも、じっくりと設計に時間をかけるようにしてください。設計期間として6〜8ヶ月、入居まで1年半〜2年くらいの余裕があると理想的です。

■工事中の監理は?
基礎工事中は進捗状況に応じて現場に行き、施工状況をチェックします。上棟後は週1回のペースで光設計のスタッフが現場に行き、工務店の担当者と定例打ち合わせを行います。見えなくなってしまう部分などを中心に工事中は記録写真(着工から竣工までで400枚くらいになります)を撮ります。引き渡しのときには、工事記録写真ファイルにして建築主さんにプレゼントしています。この工事記録写真ファイルは今後の住まいのメンテナンスの資料としても役に立ちます

■設計監理料はどのくらい?
木造住宅の場合は総工費の12〜15%で、諸条件を協議して決定しています。

■設計監理料はいつ発生しますか?
打ち合わせのたたき台になる第1案の提出までは設計監理料は発生しません。この間は、建築主さんと光設計のお見合い期間のように考えています。建築主さんがこの第1案がどうも・・・という場合はそこで作業をストップし費用の負担はありません。お見合い期間中ですので、私の方からどうも・・・という場合もあります。この場合も当然費用の負担はありません。第1案を気に入ってもらい、調整をしながらさらに先に進めるという両者の合意の段階で、設計契約を交わしていただきます。設計監理料は設計監理契約時、工事契約着工時、工事完了引き渡し時の3回に分けて1/3づついただいています。

■設計にあたって特に工夫している点は?
光や風の採り入れ方に工夫しています。特に風については昔の住まいの通風の工夫(中庭・らんま・地窓・ガラリ戸など)をアレンジして採り入れ、エアコンなどの機械設備に頼る比率を少なくするような工夫をしています。

■ 風通りのよい家は冬は寒いのでは?
昔の住まいのようにすきま風が入ってくる訳ではありません。風を通す夏のモード、風を通さない冬のモードという具合にサッシや建具の開口部で切り替えできますので、夏は涼しく、冬は暖かい住まいになります。

■断熱の考え方は?
ウールブレスという羊毛の断熱材とミラウッデイという厚さ6ミリのポリスチレンの断熱材を組み合わせて、オリジナルの外断熱通気工法を採用しています。外からの熱をカットしながら、室内の湿気は通気層を通して外へ排出されます。

■地震に対する配慮は?
地盤調査を実施して、そのデータに基づき最適な基礎の設計をしています。鉄筋入りのべた基礎を標準として、天然ゴム基礎パッキン、ゴム座金、ホールダウン金物などを使用して耐震性を強化する他、土台、柱はすべて4寸角の断面積の大きい材を使用しています。

■完成後のメンテナンスは?
自然素材を使った住まいにメンテナンスは欠かせません。完成引き渡し時には、建築主さんに「メンテナンスのしおり」をお渡しして、ご自身でできる日頃のメンテナンスについてお願いをしています。入居1年後には施工した工務店と光設計が細部を点検して、木製建具などの反りなど不具合なカ所があれば無料で手直しします。その後は光設計が窓口になり、工務店と協力してメンテナンスにあたります。
# by kokyu-ie | 2005-05-02 15:34 | Comments(0)
住宅誌など最新メデイア掲載リスト
d0039753_1619989.jpg「ホームプランニング」は本屋さんで売っている本ではなくて、金融機関のロビーなどに置かれている情報誌です。銀行などでご覧になられた方もいるのではないでしょうか。2014年12月号の巻末の特集「住宅建築の名手が建てた家」のコーナーに八王子市のS-HOUSEが掲載されています。Sさんの住まいは「外観と調和する雑木林のような外構...」をコンセプトに家と外構をデザインした住まいで2007年に完成しました。外構のデザインと施工は自然の庭が得意な彩苑さんにお願いしました。




d0039753_1747132.jpg「東京の経験豊富な建築家とつくる家」は建築ジャーナル社から2014年2月に発行されたムック本です。練馬区の横山HOUSEが掲載されています。横山HOUSEは屋根一体型の太陽光発電パネルと東京ガスのエネファームのw発電で家で使う電気の約80%を自家発電しているエコハウスです。この本には52人の東京の建築家が掲載されています。「経験豊富な...」というタイトル通り、私のよく知っている50代以降の仲間の建築家も何人も登場しています。




d0039753_17565218.jpg「チルチンびと」は季刊の住宅誌です。2013年春号に武蔵野市吉祥寺のNさんの2世帯住宅が掲載されています。Nさんの住まいは、建て替え前の古い家にあった障子や違い棚、桁、ランプなどを再利用しながらのモダン和風の住まいになっています。2階のリビングは隣地の桜を借景にして、気持ちよく快適に暮らせる住まいを実現しています。





d0039753_188218.jpg「埼玉の注文住宅」はリクルート社発行の季刊の住宅誌です。2013年春号に埼玉県狭山市のNさんの住まいが掲載されています。Nさんの住まいは太陽熱を給湯と床暖房に利用しながら雨水を2トンのタンクに溜めてトイレの流し水などに利用するエコハウスです。








d0039753_16224734.jpg「ナチュラルハウジング」は自然素材の家づくりを掲載しているムックの本です。2012年5月発売のVOL.1に昨年11月に吉祥寺に完成したNさんの住まいが掲載されています。Nさんの住まいは敷地約48坪に計画した2世帯住宅です。ご両親のいままでの家にあった古い建具、桁、違い棚、書院の障子、消しガラスの電灯なども新しい住まいにそれぞれの場所を与えて生かしています。






d0039753_9495234.jpg「ナチュラル派の家づくり」誌は年2回発行されている30〜40代の若い人向けの家づくりの本です。月刊ではありませんので長い間本屋さんの店頭にならんでいます。都市・郊外で自然に寄り添うナチュラルな家の情報が満載の本です。特集の「自然の力を生かす家づくりの知恵」という6ページのコーナーの記事を書きました。「日差しをコントロール」、「さわやかな風を呼び込む」、「エコと健康を意識した工夫を凝らしましょう」の3つのポイントを今までの施工例の写真などとともに分かりやすく記事にまとめています。




d0039753_17472150.jpg2012年4月から公立中学校で使われる東京書籍の「新しい技術・家庭 家庭分野」の教科書に光設計の住まいが掲載されています。教科書には、光設計の事務所での取材内容をベースにして「光を取り入れる・自然の風を通す・自然の素材を使う」という3つのテーマで「自然環境を生かした住まいの大切さ」が実例の写真とともに掲載されています。今年の4月から10万人近い未来の日本や世界を担う中学生たちに光設計がテーマにしている「自然環境を生かした住まいの大切さ」が学校の授業を通して伝わることになりますので、とても嬉しく思っています。裏表紙には「この教科書は、これからの日本を担う皆さんへの期待をこめ、税金によって無償で支給されています。」と書かれています。この教科書で「自然環境を生かした住まいの大切さ」を学ぶ中学生の皆さん、どうか未来の日本や世界、地球をより良い方向へ引っ張って行く人になってください。





d0039753_1736016.jpg建築知識2011年10月号の特集は「これからは再生可能エネルギーだ!省エネ・節電時代のエコ設備」です。太陽光、太陽熱、水力、風力、地熱、バイオマス、廃熱、LEDなどエコ設備の施工例の工夫がいっぱい掲載されています。光設計は太陽熱を利用して家中の給湯に利用している狭山のエコハウスと雨水をトイレの流し水と夏のクーリングに利用している喜多見エコハウスについて詳しい図面とともに執筆しました。86ページと99ページに掲載されています。専門誌ですので本屋さんで立ち読みしてみてください。





d0039753_17305023.jpgミセスは月刊の婦人誌です。2011年10月号の特集「今、家を建てるならエコハウス」というコーナーで5年前に杉並区に完成したIさんの住まいが掲載されています。Iさんの住まいは地下7mの地中熱をファンで取り込んで利用することにより、夏は涼しく、冬あたたかい住まいを目指すエコハウスです。「撮影した日の天候があまり良くなかったせいでしょうか、かなり部屋の木の色が濃く写っていて、味わいのある感じになっていますね。思わず、「もうすぐ家ができてから5年経つんだなぁ」ということを実感する写真でした。




d0039753_15313766.jpgJAの定期購読誌「家の光」は全国のJAの組合員の方々に定期購読されている本ですので、残念ながら本屋さんには並んでいません。2011年10月号に喜多見エコハウスが掲載されています。「住まいのカタチ」という4ページの住宅のコーナーに、「自然力を上手に生かす 呼吸する家」というタイトルで喜多見の自邸が雨水や緑、風などを上手に利用している住まいの実例として詳しく紹介されています。






d0039753_14132727.jpg「ソトコト」は月刊で発行されているロハスピープルのための快適生活マガジンでエコロジーでは有名な本です。2011年9月号の特集はエコハウスの実例集です。その中で、喜多見エコハウスがインタビュー記事と写真とともに掲載されています。







d0039753_13572716.jpg婦人の友は1902年に創刊された女性のための生活情報誌で109年の歴史がある本です。2011年8月号の低エネルギーライフのコーナーに喜多見エコハウスが7ページに渡って写真やデータとともに掲載されています。2003年に練馬区に完成した太陽と雨を利用している小林HOUSEの小林さんのコメントも紹介されています。







d0039753_1418351.jpg「建築知識」は月刊で発行されている建築業界の専門誌です。2011年7月号の特集は「暑さ・節電対策は建築植栽からはじめよう!」です。建築的な工夫で緑を生かして暑さ対策をしている建築の好例が紹介されています。その中で光設計の実例として、「狭山市・ギャラリー麦」、自邸の「喜多見エコハウス」の2つの例が掲載されています。「狭山市・ギャラリー麦」は屋根を工夫しながら緑化して断熱効果を高めています。「喜多見エコハウス」は屋根と西側の緑のカーテンに雨水を流して家のクーリングに雨水を利用しています。そんな試みが詳細の図面やスケッチとともに掲載されています。




d0039753_14411741.jpg「レ・マドリ」という小冊子は(株)トステムハウジング研究所が発行して、工務店さんを通して一般のお客様に配布されている情報誌で隔月で発行されています。光設計担当の最終号の第106号(2008・5月号)が発行されました。今回のテーマは「エコライフを楽しむ知恵」です。太陽光や雨水など自然エネルギーを利用するエコライフを長続きさせるコツは自然体でエコを楽しむ心意気....」ということなどを実例の写真とともに紹介しています。






d0039753_1263822.jpg「和福美」はニューハウス出版が季刊で発行している和モダンの住まいの本です。2008年冬号(2008年12月)の「癒しのバスルーム」のコーナーで喜多見エコハウスの浴室が紹介されています。喜多見エコハウスの浴室は高野槇のバスタブ、カナダ杉の天井と壁、大きな坪庭のある気持ちのよいお風呂です。ガラスの引き戸を全開口すると露天風呂のような感じでバスタイムを楽しめます。






d0039753_12103288.jpgeゆか専科「ゆか」はフローリングや床暖房などのメーカーの業界誌で、インテリアタイムズ社から毎月発行されています。2008年12月号で、「住まいの環境デザインアワード2008」の受賞作品がクローズアップされています。東京ガス特別賞を受賞した光設計の「大ケヤキと地中熱を利用したエコハウス」が7ページにわたって掲載されています。




d0039753_12194540.jpgSIGNATURE誌はダイナーズクラブのカード会員に向けて発行されている会報誌です。2008年11月号の特集の2つ目はハウジングガイド...。エコロジカルな家づくりについて特集記事が掲載されています。喜多見の江戸スタイルの家の雨水利用や、緑のカーテンなどについてのインタビュー記事がわかりやすく掲載されています。
# by kokyu-ie | 2005-05-02 14:25 | 住宅誌など掲載リスト | Comments(0)
プロフィール
事務所
 事務所   :一級建築士事務所  光設計
 所在地   :東京都世田谷区北沢4ー9ー18ガーデンハイツ弘瀬101
        TEL03-3466-0761 FAX03-3466-5276
        e-mail:kurihara@kokyusumai.com
ホームページ:http://www.kokyusumai.com/
ブログ:http://kokyusumai.exblog.jp/

d0039753_21454461.jpg
代表:栗原 守 一級建築士大臣登録第203912号
事務所登録 :一級建築士事務所
        東京都知事登録第60955号

代表者略歴 :
埼玉県生まれ。
上智大学文学部フランス文学科卒。
埼玉県狭山市役所に勤務しながら、夜間の早稲田大学専門学校で建築を学ぶ。CORE 建築都市設計事務所勤務を経て、1987年現事務所を設立。
・1982年早稲田大学専門学校在学中に東京建築士会主催「第17回建築設計競技:みんなの住区センター」コンペで銅賞を受賞。
・1997年リビングデザインセンターOZONE「室内環境ラボ 健康と安全」を岩村和夫氏、高橋元氏と共に監修。
・1999年東京ガス主催「あたたかな住空間デザインコンペテイション」優秀賞を受賞(府中市:高野HOUSE)。
・2003年フォレストモア主催「木の国日本の家デザインコンペ」優秀賞を受賞(練馬区:小林HOUSE)。
・2006年東京ガス主催「あたたかな住空間デザインコンペテイション」優秀賞を受賞(世田谷区:喜多見エコハウス)。
・2007年(財)経済調査会から「光と風がいっぱい呼吸する住まい」を出版。
・2008年東京ガス主催「住まいの環境デザイン・アワード2008」東京ガス特別賞を受賞(杉並区:岩城HOUSE)。
・2008年度グッドデザイン賞(日本産業デザイン振興会)を受賞(世田谷区:江戸Styleの家)
・2009年国土交通省「長期優良住宅先導的モデル事業」に採択(江戸Styleの家づくり「入会地による雑木林の町角づくりプロジェクト」)


コンセプト
呼吸する住まいをテーマにサステイナブルな住まいを設計しています。
呼吸機能のある自然素材をできるだけ内装材として使い、住まい全体が自然の状態で呼 吸をして、住まいの中の湿気を調節する、そんな「呼吸する住まい」の設計の仕事を進めると同時に、地域に根づいた工務店や材木店と協力しあい、自然素材を使用した住まいをできるだけローコストで施工できるようなネットワークづくりも進めています。

自然素材を使って、光と風に溢れた住まい。
中庭や坪庭などを計画して、四季の移り変わり、雨や雪の自然現象を暮らしの身近かで楽しみながら、家族みんなが仲良く暮らせる住まい。
太陽や雨水、地熱、緑、風など自然のエネルギーを楽しみながら有効に利用したエコロジーな住まい。
長い間、住まい手が大切にして愛してくれるサステイナブルな住まい。
、、、、、そんな住まいを建築主さんと一緒に2人3脚で設計しています。


趣味は街歩き。本は司馬遼太郎が好き。江戸時代のことを調べるの好き。
絵はフェルメールが好き。音楽はジョンレノンのイマジン、 エリッククラプトン、トランペットのマイルスデイビス、ピアノのマルウオルドンが好き。観るのは タカラヅカ、四季のミュージカルが好き。落語は志ん朝、談志が好き。お笑いはコント55号、やすきよが好き。完成した住まいの中庭で建築主と飲むビールが最高に好き。
# by kokyu-ie | 2005-05-02 10:05 | プロフィール/連絡先 | Comments(0)
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光設計 栗原守 03-3466-0761
光設計の呼吸する住まい
東京都世田谷区北沢4-9-18-101
TEL 03-3466-0761
代表者:栗原 守

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